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       今までの記憶のかけらの残像です。    小さすぎる私の心のシャッターですが、、、。

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2012年2月15日 (水)

ある日ドアをノックする男たちが現れた。

「すみませんでした。眠ってたものですから、気が付きませんでした。」

「インターホーンは今は使えないのですね、、。」

最初のカギカッコは私の部屋を訪れたある公務員への第一声。その一部です。

2行目は、公務員が立ち去るときの私への一言です。約1時間半の滞在。

かつて結婚して住んだことがある荒川区で、年末も近い11月末に事件があった。

その場所から住居まではかなり遠いです。加えて、それは25年も前のことです。

あれから私は引越しを7回程経験をして現在の住まいに至っているのです。

その人達は何をしに来たのか?

それは言えません。

あの2人組は本当に公務員だったのか疑問です。

この件についてはまた報告します。

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