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chachaco

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       今までの記憶のかけらの残像です。    小さすぎる私の心のシャッターですが、、、。

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2012年5月

2012年5月30日 (水)

星空に試されている

恋人

鈴木雅之

今は何も気づかなくていい何一つ。

ひとつだけ

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2012年5月29日 (火)

火星。

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火星に誰かが作った街の片隅だ。

ちゃこ。は静かなバーで一人で休んでいた。お酒はない。雰囲気はバーだ。

おかしなことに人通りも殆ど無くてまだ数人しか目にしていない。

火星は何故にこうした雰囲気なのだろうか。砂漠的な、メキシコの国境的のようなだ。

田舎町に似せて作られた向こうの通りにはわずかだがネオンはある。

それはアメリカのビールメーカーの年代物だったりする。

なんとなく理解できる。60年代には火星に人間は到着していた。その産物だ

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火星は久しぶりだなと思っていたら、ようやく人が歩きながら話してる風景に出くわした。

彼らに話しかけられた言葉は理解できた。英語だが理解できてきた。

でも、本当に静かだ。まったくといって良い程ここは音がないのだ。

人間の話し声しか聞こえない静かな静かな場所なのだ。車の音もしない。雑音がない。

嫌な感じだ。残念だがきっと動物はいないと思う。

地球の人々は、まだこの地には多く移住はしていないのだ。定期的に帰るらしい。

ただ思うのは哀しいかな、知ってる友人はいない。日本からは何人来てるのかな、、。

僕はそれを諦めるしかないし、訳も分からずに選ばれて、しかたなくてこうしている。

此処に来ても楽しくない。何故か気持ちがふさぐのは、きっと地球上ではこの事を知る

人々が実は以外にも多く存在して、此処で出会った人達と時々は地球のあちこち

で出会ったりするからだ。街のあちこちでだ。そんな時は僕の顔を見て笑ったりしてる。

散歩の時や通勤時に知らない人に笑われていることがあるでしょ。嫌な感じだ。

考えたこともない地球の「寿命」が以外に短い物である事を此処に来る度に思うのだ。

自分の人生が地球だけで終わるなんて古臭い考えはやめようと思った。

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「やあ!ジャック!」

僕は徹でも無く、ちゃこ。でもない。

「ジャック」なんだと、、。

ぼくの顔を見て気がついてくれる皆んながその名前を口にした。

この風景は何処かで見たんだけれど、、。

「船長、。」とか言っていたな、。

エンタープライズ号だっけかな?

あのまんまだ。

その人種の多様性の素晴らしさがこの宇宙の自慢なのだ。

でも殺戮をするのは何故だろうか。

しかし誰かが神の真似をして地球を救ってくれるだろうとも思っている。

誰もが世紀末の救世主を待つのは何故だろうか。

神が人を救う、人が人を救う。人が神を救う。どっちだろう。

地球では主要な国家と都市には船団が離発着出来る塔が出来つつある。

日本にも電波塔が出来た。

船団が避難民を乗せるための離発着出来る規格の立派な物が出来た。

そしてよいよ、青い炎の力で地上を埋め尽くして浄化しなければならない時が来るんだ。

その時に乗り込んだ宇宙船の中で僕の隣にいるのは貴方だとようやく確信したんだ。

「ほら、言ったとおりでしょ、、。」

貴方は無言でした。

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きっと無言で地上を見下ろしています。

その時は人類の総てが地上を見下ろして地球が生きていることを学ぶ。

それと同時に散々に汚してきた事も理解するんだ。

その圧倒的な偉大さを学ばせる道を選ばせた彼らがどんな姿をしてるのか。

私達にとって「ともだち」であることを祈るばかりだ。

僕ことちゃこ。は知ってる。

「うん。」

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見様見真似で学ぶ尊さ。

私達が存在してはならない場所なのかも。

地球。

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片手暇でひとてまかけた一人ご飯だったかも

 おススメではないけれど何でもありの一コマ。        

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 パンと、それと茹で大豆とハムかサラミ、ピクルス、チーズがあれば幸いです。

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 パンと、それと大好きなパスタ、時にはペンネで茹でた後は柔らかくなっても気にしない。

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 サラダにしてはお腹にずっしりくるけれど、あっ、カロリーは気にしないでクリームチーズ。

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 イーストで作った生地を焼いてそれにお肉は安い鶏肉を焼いてベルデソース添え。

 今まで白糖やバターや遺伝子組み換えなどのお野菜や穀物は使用していないよ。

 オイルはすべてエキストラヴァージンオリーブオイルのみです。炎症を和らげる効果が。

 ベジタリアンではないけどお野菜を摂取するといろんな効果をもたらすね、デトックス!

 炭酸飲料も、ミネラルのガス入りは飲むけど、炭酸飲料はこの3年で2Lは飲んでいない。

 あのコーラがどんな味だったか忘れたかも。マックではコーヒーだし、、。

 夕暮れにモヒートを飲みたいから今からは健康に留意したいと思う。

 あんな綺麗な夕焼け見れるなら一人で行って見ようかな。

 もちろん、食事には大豆を使った発酵食品の納豆は欠かせないかも。

 向こうで納豆作って販売しようかな、、。ABC納豆!買いに来てくれるかなM & A さん。                        

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2012年5月23日 (水)

黄色いパスタ、パターテ、じゃがいも。

Insalata di patate ungherese  、、、これはじゃがいもサラダ。

Procedimento:
Cuocere le patate intere poi tagliarle a rondelle. Affettare la cipolla. Ora prepariamo la salsa. L’originale sarebbe con la panna acida veg, che è facilissima da preparare con lo joghurt vegetale e panna vegetale mescolate, ma io non ne avevo in casa. Ho usato il latte di grano saraceno, ma va bene qualsiasi latte veg. Con la soluzione panna acida vegetale diventa più cremosa.  La salsa: mescolare bene bene la senape con lo zucchero, aggiungere un po’ di sale, pepe, l’aceto di mele o il limone (non usate aceto di vino). Aggiungete piano piano l’olio evo, e poi il latte veg, 1 joghurt veg o panna acida vegetale. Assaggiate, si deve sentire sia il salato, lo zucchero e l’aceto. Ora mescolate le patate con la cipolla e la salsa. E voilà. Tutto qui.

             

         ぼんやりと作る一人ご飯でもって晩ご飯です。 

                 デュラムセモリナパスタ

                  パターテ 、じゃがいも。

          皮を剥かずに輪切りにしたメークインポテト。

         メランザーネ、米ナスも同じくらいの厚さ1cm未満。

                   フンギかな椎茸も。

            Aglio、アッリオだ。にんにくを一欠片スライスした。

            自家製のアンチョビもどきを1尾分いれる。

                オリーブオイルをタップリいれた。

      黄色い芋がオリーブの翡翠色に変わるのが薄暗い台所でも分かった。

                  まるで妖精のような香りがした、、。

                          *

                    「ごはん食べた?」

                     優しい人だ。

                   

                   「これから御飯つくる。」

                言いたいこと他にもたくさんある。

                   

                     「何を食べるの。」

                   本当は一緒に食べたい。

          

            「パスタだよ。(恥ずかしいけれど、。) いつもの、。」

                 手料理が食べたいとは口にできない。

                       しまった、、、

           

                 その温かさを覚えてる心がうずきだした。

                  あなたに届けたい思いが溢れてくる。

                それが形を変え行く先を求めるのは慣れっこだ、

   いつもあなたに思いを巡らすのは哀しいと思わない。ただ今日に限っては違った。

          

          小さな注ぎ口から流れ出るバージンオイルの香りを感じた途端、

   その衝動で過去に覚えのないくらいの優しさが僕自身にたゆたゆと湧いてきた。

    

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                   いつも不本意で終わる。 

            やるせないかな台所で立ち尽くす事しかできない。

               何かに転化したくても形を変えられない。

   今のような事は以前は感じたこともなかった。似たようなことは何度かあった。

          そんな時は決まっておなかがすくだけだ。ストレスなぜだろか。

   いつのまにか2人分を作ってる一人ご飯の相棒のフライパンを握りしめてた。

             一人ご飯だけれど用意は2人分なのだ。

           

                      「私も食べたい。」             

          

               そんな作り話を拵えるのも慣れたっけ。

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       それを食べる部屋は装飾が過ぎていて騒々しい雰囲気だ。

           

             よせやい。ここに誰かが来るわけでもないのに。

                  壁の絵が笑ってた。

       

          すると、間もなくじんわりと背中を満たしていたあなたの気配や、

                 優しいぬくもりのある言葉が蘇った。

               一方的に途切れること無く、たゆまなくだ。

         優しい笑みのあなたがいつの間にか僕の中に入り込んでる。

           後ろ首の根っこから入り込み、背中を突き進み抜けて、

             体の表に回って鳩尾あたりで彷徨っていた。

         それは最初から判ってたみたいに二度三度、気持に入り込み、

        僕の頬を濡らし、乾くのを待たずに一気に左手まで駆け下りてきた。

        

         あなたの真似をして購入したその色の携帯にたどり着いた気がした。

             左手の携帯の鈴がこめかみで綺麗な音をたてた。

 拭き取る真似でなく、本当に目尻に付着したスパイスが香りもなく有るのが嫌だった。

          

                甘えたくてなまえを一度だけ放おった。

           短いフレーズがガスの青白い熱に溶けて宙に舞い上がった。

          

                置いてきぼりにされた気持はどうだろうか。

          外の景色、見えてる無防備な隙間から抜ける風が頬をかすめた。

                  もう、桜の花の匂いはしない。

                 琴線に触れた際にしたのは潮の匂い。

           そこの間の換気扇の羽がスルっと風にあおられ自慰した。

           呻きたくなるよなトゲに刺されたよな鈍い痛みが湧いてきた。

             

                    真似したその色の携帯を壊したくなる。

        うらめしく携帯を切った。心でも今すぐ後悔する言葉を吐き出したい。

                     「、、、に行ってくるね、。」

             

                 君の気配を求めて直ぐに後を追ってしまう。

                本性を晒して言いたいのは、「待ってくれよ。」

                君の本音は会話をもうしたくないのかな、、。

                また独りよがりだ、気まま、勝手、理不尽、、。

           ずうっと痺れたままの気持に囁きかけてるのは君の声だ。

            それが消えずに更に少しづつ広がりを見せていた。

         まるで嘘のように先程までせわしなくしてた僕自身の心の声も、

                得体の知れない増長されたやるせなさも、

             諦めに似た思いも嘘のように綺麗になくなっていた。

                    

                  僕の名前を呼んでくれたから。 

         

           目尻が引きつってこわばってた。誰にも知られなくて良かった。

  

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先日のイベントにと用意していたズワイガニのエキスが満ちてる赤いソースを使った。

           君の胃袋に捧げれなくて残念だけれど仕方なしに使った。

                おなかがすくのは嫌だからだ、、。

              もしもを考えてたら、君みたいに若くなくて残念だと思った。

                いい齢なのに何もかも半人前の僕だ。

         赤い珊瑚のようなソースだ。それをフライパンに半量だけを流しこんだ。 

             いつも塩分を取り過ぎる事を気にしてくれてるきみ。

                        半人前の僕。

                 今はこれがは総てです。精一杯です。

             どうにかなる一人前は君を思う気持ちだけです。

                でも、そういう自分も自信は無いんだよ。

         フレッシュのイタリアンパセリを指先でちぎりフライパンに放り投げた。

                         prezzemolo

  

                      茹でたてのパスタをいれる。

                       禁断では無いそれの味

                     いつもながらの一人御飯の風景

                       ここに君はいない

                        おやすみなさい。

                   今日はいつもより美味しく出きましたよ。

                          「うん。」

 

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                          photos by chachaco

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パスタは小麦粉と水だけから作られる自然食品。
そしてデュラム・セモリナと呼ばれる小麦粉だけから、パスタならではのおいしさが生まれます。デュラム・セモリナとは、デュラム 小麦を粗挽きにしたもの。パンや天ぷら粉に使われる小麦とは種類 が違うものです。その特長は、良質のたんぱく質を多く含み、弾力 性に富んでいるので生地の形成がしやすく、ゆでてもコシが強く形がくずれにくいこと。まさにパスタにぴったりの小麦粉です。

2012年5月21日 (月)

新月の祈り

aceite de oliva virgen extra

8時47分に新月の祈りに沈黙を奏じた。

その少し前のひとときオリーブオイルの入ってたビリジアングリーンのガラス容器で太陽を

透かしてみた。とてもいびつでその環もよくわからないのだけれど、まるで今にも溶けて

落ちてきそうな太陽に見えたのが奇跡的に思えた。それってとても美しかった。

そう、君のように美しい様でした。太陽を包む空気がオリーブ色、メルトダウンのような光。

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                                    photo by chachaco

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aceite de oliva virgen extra ・・・スペイン語

aceite(油、オイル)

aceite de oliva(オリーブオイル)

aceite de oliva virgen extra(エクストラバージンオリーブオイル)

2012年5月17日 (木)

平家納豆

               北海道産大豆がタップリと!大粒が好きなお父さんにね!                   

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                                大谷石室熟成納豆

                                こいしや食品株式会社KF

                                こいしや食品『平家納豆』 

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大きな粒で旨みたっぷりなほんわり柔らか納豆です。70g130円ほどですが2パックかな?

個性のある薬味よりもオーソドックスな葱と生卵が合いそうでした。そのまま食べました。

美味しいい納豆ですね!! 頑張れ!キヨモリモリ!粘ってね!

                                    photo by chachaco 

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2012年5月15日 (火)

耳タコ寄り情報・・・(1)折檻かあぁ?しつけさ、、。

(1)折檻だ絶対!

5月5日土曜日午後3時15分

  「しばくぞ!」・・・・は、ちゃこ。の心の声。性根が悪い最低男です。

  「ざけんなよー!このおお!」・・も同じ。

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  「うううっ。」

  「うううっ。」

  20分経過

  「うううっ。」

  「うううっ。」

  30分経過。

  この男の子の声が大きいです。

  この怒りの矛先が親の責任へと向けられた。

  ちゃこ。怒っている。オトンや、オカンは何をしてるの??

  何をしてくれてるのさ、、。このところのニュースは??

  2度ばかり子供の泣き声に抗議するために階段を降りた。

  「いやあ、ちゃこ。が我慢すれば何事も起きない。」そう思った。

  「捨てておけ!ちゃこ。」と心で親を蔑んで我慢をすることに。

  「うううっ。」     「うううっ。」」    「うううっ。」

  50分だっ、、ダッフンダー!

  「子供が死ぬぞー!」

  こんなことを言いに行ってもお互いが嫌な気分になりそうだった。

  「やめとけやめとけ、。」

  ハハハッ。

  「すみません!」怒り隠して素顔隠さず、、。「あのお?」

  「あのお?なんで子供の日に泣いてるのですかね?」

  「なんででしょうね?」

  「ええっ?」・・・・・・・「爆!プッツン!」   

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  あああああ、

  ううううう。

  いつものミックス柴犬の奥さんのご主人曰く。

  「どうしたのですか?」ちゃこ。

  再度、ちゃこクールダウン。

  優しく窓をノックしたちゃこだったが、、

  あのちゃこは仮の顔だったよ。

  「子供さんを泣き止ませろとは言いませんよ、。」

  「子供さんに何か叶えてあげて解決は出来ないのですか?」

  「無言。」  

    「へっ?」 

  「なんでですかね?警察に電話しますよ!」

  「どおぞっ。」   「マジで?」

  「ふざけんなよー!もうかれこれ1時間です。分かります?」

  「私はお爺ちゃんですから、、。子供は2歳なんです。」

  「そうですよ!お爺ちゃんですよね?」

  ・・・明らかに関係はないとのお考えです。

  2歳の男子がアカペラで泣いているよ。

  「お風呂に入りたいよー!」かける100回軽く越してるな、、。悲痛な訴えだ。

  「ううう、お風呂に入れてあげればいいのに、。」

  そう言えば、カチカチとスイッチを入れてた音がしてた。

  早合点したかも、、。

  不味い状況、上手くない。様子見る姿勢に我慢が足りなかった。

  言っちゃえ!捨て台詞!

  悲しいなあ。良い人ぶった自分が悲しいい。

  でも、もう遅いかも、、。

  「そんな親父だったのかー!ガッカリだよ!」と、ちゃこ。

  うん。反省。

  でもさ、普段声をかけてもこちらからばかり。見かけた僕に一声もないまま、

  今日のこの善き日にたもれ、、。それの腹いせかよ、、。自己嫌悪する。

  やはりね、言わなければ良かった。目をあわせてくれない。

  でも子供は?息子の教育自慢か?

  それとも、「俺の子育てに口出しするな!」と息子に言われたかな?

  子育てがどうのこうの、優しい虐待がどうのこうの言われてる時代です。

  折檻なくして子育ては成立しない?アワワワ。やめよう。責任が重いや。

  でも、そういう自分も初めてだった子育だてでした。

  私を育てた父も初めての子育てでしたよ。

  皆初めてですよね、、。

  うまく行くとか、いかないとか、勝手がわからないとか、、。当然です。

  で、そのあと、、

  このアパートの直ぐ横は公園です。10分もしないうちにその家から子供の声が、、、

  男の子、女の子、親、、今度はうって変わって楽しげです。

  先ほどの大泣き子供はどこえ?

  あそこの玄関から聞こえてきた楽しげな声です。

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  それが直ぐ横の公園に向かうのがわかります。

  いいね!

  親子の楽しげな会話が続いていました。

  その間ずうっと、その楽しいい会話です。

  男親の楽しい声が一番強い印象です。

  今もこのアホバカの耳に残っています。

  「爽やかな風が吹く今日はこどもの日でした!」

  で終わりたかったんですよね、、

  あれ、5月5日です。

  でもって、これの誤字脱字を調べてブログに出そうか悩んでる5月15日です。

  そのご主人とは顔を会わせていない今日までの10日間です。

  ワンコと奥さんには1度です。

  優しさなんて微塵もない素顔です。

  今日も凶暴だったチャコ犬でしたよね?

  ごめんなさい。

  今日は心で思ってた言葉を吐き出させて頂きました。

  すべて侮辱のお話しで、くだらない推測の域を超えないものばかりでしたね。

  そんな風に思っていた私を許さないで下さい。

  悲しいお話ばかりでしたでしょ、、。

  今、帰宅しましたよ。

  お先に只今です。    

  お帰りなさい。         

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 「 ありがとう。」

                                          

華やかなる君に告白す。1gは9kcalだけど、これは、、。

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          RUE

さっきね、冷凍のパンをカリカリに焼いてね、まあ、トーストと言われるね、甘いよこれ。

それにニュテラをタップリと塗りまして食した。言い訳は牛乳が無くてさ、ホットミルクも

出来なかった。フルーツも切れたし。今ね、午前1時20分だよ。50g?あるかな。

脂肪はどんなものであれ1gは9kcal、これ100gで521kcal・・だから。ごめん。

Bbba_6123_2                 春の風物詩クルクルシャキ。IN SALATA DI PUNTARELLE

                                photo by chachaco 1:11am

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2012年5月12日 (土)

前菜と刀剣

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市販のパックでも種類を増やせばこのとおり、、前菜になります。

海の幸のマリネ・・・

さて、金曜日なので海の幸でイタリア風の前菜を作ってみた?

気取らず自分の部屋でワインも前菜も冷やしておいて一人で食べた?

食べたい量のイカと、タコと、エビと、レモン1個、パセリかセロリ、ニンニク、

エキストラヴァージンオリーブオイル、塩胡椒、用意したのかな。

昨日、金曜日です。

新鮮なイカとタコと海老を用意しました?高く付いたでしょうね!

必要な材料を茹でる深手のお鍋?フライパンでも良かったのに。いいんだよ。

タップリとお水を入れて下味用にお塩を入れ、1リットルで小さじ1杯が目安。

それと、レモンを半分にカットしてそのジュース、その残骸も入れます。

そこにパセリ、あるいはセロリなどの香りのあるお野菜や葉を入れ、

月桂樹の葉を1枚、ホワイトビネガー少し、無ければ米酢。

前回はここまで。辛口の白ワインを用意。高いの買いました?安くていいさ。

500円くらい。僕は3本1000円。

                *材料の基礎的処理方法*

エビは背わたを抜いて殻は剥きません。そのほうが赤い色が綺麗。ああ、あとで剥くよ。

イカは皮をはがして内蔵を捨て、背骨のような透明な板も捨ての、、、

ゲソは皮をめくれば最高。できました?かと、、

目玉を取り外し、破れる墨のような液体が衣服に飛ばさずに、。

落ちないので注意ね。

ゲソの吸盤も綺麗に手で扱いて洗い落としつつ、ああ、気持ち悪い!

タコは市販の状態では茹でダコですよね。最加熱してもいいです。なぜか?

茹でる際に作ったレモンやパセリの香りが染みこんで何よりも食欲をそそります。

注意ですが、茹でる際にイカは鍋に入れて火が入ると浮かんできますから、それと、

透明な剥き身が白くなります。加熱で変化します。そこで、注意です。

加熱されたら直ぐに引き上げて下さい。加熱オーバーすると、どんどん縮んで小さく。

エビも茹でると浮かんできます。沈んでしまう前に引き上げましょう。

ゆでダコを再加熱するのは用心もありますが、何より、下味が旨さをひき出すので。

エビ、タコ、イカ。これを決してお水に入れて冷ましたりしませんように。

自然に冷やして、冷たすぎる必要は有りません。

後で、しっかりと味を整えたら冷やします。

後は切り方も自由。大きさも自由。切った材料にはまず軽く塩と胡椒をね。

ニンニクの刻みをやや強めに入れると美味しいかも。

最も一人で食べるので口臭は問ませんよね。

パセリのみじん切りも。エキストラヴァージンオリーブオイルをまんべんなくふりかけます。

それと、此処で使うオイルをタダのオリーブオイルにすると材料が怒るでしょう。

混ぜ込むボールは用意しましたか?なければ茹でる際に使ったお鍋で十分です。

そこで一度味見をして調整しましょう。最後に太陽の光を浴びて育ったレモンをカットして、

ジュースをふりかけます。種は?気になるかな、、。外す。入れっぱなし。どちらでも。

強めの味付けでいいです。これでできました。でもね、冷蔵庫で30分は冷やしましょう。

散らかった台所を掃除して器具を片づけましょう。台所を綺麗にしましょう。

使っているお台ふきも洗剤で洗いましょう。普段、こんなふうにしてる女性はいる?

この辺りでどさくさで白ワインを飲んで見るのもいいかもです。

どうせ誰も居ないんでしょう?ひとりきり。それが金曜日。

いつも見ている一人ご飯の風景です。

アンティパストは前菜です。メインの前に食べる。

Antipasto (plural antipasti), means "before the meal" and is the traditional first course of a formal Italian meal. Traditional antipasto includes cured meats, olives, peperoncini, mushrooms, anchovies, artichoke hearts, various cheeses .

エビは茹で過ぎて硬くなっていませんでしたか?

少し粉っぽく、ほろほろ崩れるような感じになんかしてませんよね。

もちろん「生」はいけません。他も一応気をつけてね。イカは古いのは駄目ですよ。

シーフードミックスでも十分ですから!サラダ風にしてもいいですしね!

さて、そろそろ誰か来る時間です。そう思って真似して時計を眺めたのは誰でしょうか。

これから用意するのもいいです。

土曜日でもね、、。

間に合いますよ。デパートで買って来てもいいです。

どうせ、一人でしょう。

ささっ、乾杯して下さい。お疲れ様でした。

出来た際の写真は?ううん、無いです。まだ作っていません。

あしからず。

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料理の包丁で感じたこと。

で、、

日本刀が好きです。

私は心当たりのある刀剣を取り扱うお店に行きます。

銀座が多いのですが、その理由はやはりお客様を扱い慣れているからだと思います。

ちゃこ。と名前を使っています。

それに此処でも浅いのですけれど、

若そうにしてますけれど、、

実のところ、小さな花を一度咲かせたつもりで後半に向かっています。

人生経験がきちんとされていないため思慮なく何かと浅はか。中身は幼稚。

あなたのことで思い悩む。それだけは一端。

でも、それの理由も単に自分を甘やかしてるせいです。

その私が珍しくきちんとした「人」になれる時があるよな感じです。

何もかも見透かされる事も承知で、お店に入ります。

私は心にも身にもつけるものもない状態で刀を握ります。

疑わしいのですが心もまっさらです。

刀鍛冶の手を離れた瞬間に刀は握る人を待ちます。

今日も誰かを待っている。人肌に触れたいのだと思います。

それが出来るのが何より、皆さんに楽しんで欲しい、という理由で、

責任者の方はこんな私にさえ直に日本刀を持たせてくれます。

「どうぞ。」と言う。

その瞬間は私は丸裸でその刀を造った人を思います。

ありがとうございます。

いい刀です。

そして、この刀を握りしめた多くの人に思いを寄せます。

その見つめてた顔を脳裏に走らせます。

その刀の重さを思います。

私用に程よく感じるのは1kg程。その胆力を昔の人の鍛えに思う。

造る、携える。阿吽の程の難しさを感じるし、その合間を抜ける奇跡さえ感じる。

それをあなたと私にも。

優しい暗闇、よく刃紋が分かる空間、静けさ、雑談。

どれもこれも行き届いています。

瞬時に静かであることさえ忘れさせてくれます。

青眼で刀身を。

何かを求めますが心と頭の中では何度も自問自答しています。

刀は私にとって物体では有りません。からだの一部です。

その瞬間にその刀を造った鍛冶の思いが刀身に伝わっていることに感動します。

そして、刀に付けられてる値段も、その刀の価値である事を思います。

でも、もう2度と会えないでしょう。

そう思う日本刀は直ぐに誰かのもとに収まります。

そういう儚さも人と人の出会いにはあります。

その日以来は悔やまれることばかり考えます。

その心持ちを消してまた会う。

信じることを心にかけます。

出会った刀にさえ幸福を祈ります。

区別されず飾られた日本刀を見るのも素敵です。

でも、一度は己を見据えて

その切っ先の向かうであろう方向を青眼に心も据えてみる。

向こうに息づく相手を切るのではなくて

自分を切る。息を止める。

その決心こそが小さくとも眩く輝く何かの魂のような気がします。

昔の人の中にはその心得が理解されてたのかな、、。

2012年5月 8日 (火)

あんず以外の猫達よ。

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昨日の向ヶ丘は嵐に襲撃された。                  photo by chaco

黒と白の他所んちの飼い猫のあんずは姿を消していた。

その代わりに茶色のボス猫が屋根の軒先で雨宿りしていた。

ひょうが降ってるよ。

その時に窓を開けたのだけれど、偶然にそのにゃんこが、

風に吹き飛ばされて仰向けになった。

「にゃわ~ん!」

あっ。

3回転半猫ゴロゴロリ~ん。

ようやく止まったところでお互いの視線が交差した。

「にゃんっ。」

ひょうが猫にぶち当たってた。

以外に痛そうな顔をするのが上手で笑ってしまった。

バカボンパパに似ていた。

そのあとは一流のバレエダンサーさんのように華麗な足さばきで屋根を降りていった。

ケケケッ。

お天気が良くなって良かった。

ね。

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      猫。

       猫のあんず。

               猫のちゃちゃこ。柴犬のサブ。

                  遊びたい。まだまだ。

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2012年5月 7日 (月)

旅行・・・前菜。

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                             photo by chachaco

荷物を入れる。

こんなステキなのもいい。同じブランドのものは誰かのお気に入りだった。

ひとつだけ思い出にして、あとはそれを置いてきた。

いつになったら理想の旅行カバンを持てるのだろうか。今はまだわからない。

さまざまと思い返すと、欲しいカバンを手にして旅行してる自分はいつも一人旅だった。

さっきもふと欲しいカバンが脳裏に浮かんだ。やはり、そのほうがいいのかもしれない。

自由にしていて、過去の自分が訪れたであろう懐かしさを探し求めて旅に出る。

それには一人旅がいい。今の時間も一人で頑張ってる自分を嬉しく思うために一人がいい。

何もかもが弱い自分では無かった。さらけ出す必要もないはずだった。2人で生きるのは

それを曝けだす作業があることを認識する必要に迫られた。でも、そうでなかった。

取り敢えずは牧草を足で踏みしめたい感傷に追い込まれてる自分をいい子だと思った。

その取り敢えずは今朝方思った。少しはアスファルトに飽きてきたのかも知れない。

無意味な夢を見る事は止めて北国の海の見える故郷に帰ろうかなと思った。

そこなら持参したカバンにはもう思いを寄せる必要がないような気がした。

しずしず、、しずしず、、歩幅を自由に伸ばして歩くことをしなくてはいけないと思った。

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chachaco cooking 5月11日に用意する食べる。金土日のいつか。

海の幸のマリネ・・・

今度の金曜日に海の幸でイタリア風の前菜を作ってみましょう。

気取らなくて済む自分の部屋でワインも前菜も冷やしておいて一人で食べましょう。

食べたい量のイカと、タコと、エビと、レモン1個、パセリかセロリ、ニンニク、

エキストラヴァージンオリーブオイル、塩胡椒、用意しましょう。金曜日までに。

新鮮なイカとタコと海老を前菜にしてみよう。

必要な材料が一度に入らなくても茹でるわけなので深手のお鍋が良いです。

タップリとお水を入れて下味用にお塩を入れます。1リットルで小さじ1杯が目安。

それと、レモンを半分にカットしてそのジュース、その残骸も入れます。

そこにパセリ、あるいはセロリなどの香りのあるお野菜を、葉を入れます。

月桂樹の葉を1枚、ウン、必要かな、、ビネガーを、ホワイトビネガー少しだけ入れましょう。

今日はここまでです。それと辛口の白ワインを用意しましょう。でも、安いのでいいです。

500円くらいでいいです。冷やしておきましょう。いいです。いいです。それでいいです。

僕は3本1000円のにします。

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2012年5月 6日 (日)

苺の次に幸せなバナナの味に思うこと。

好きな果物の苺がどこでも目に飛び込んでくる季節になりました。

苺の数をあれこれ言ってたお母さんや妹やお姉ちゃんを思い出した。

その姉が自慢げに買って来たのが苺のデザートのフルーチェ。

お家でもできるデザートは可愛いパッケージです。

西田ひかるがCMに。

それをまた楽しそうに、まるで夢心地の表情で作る姉や妹たちはきっと将来は素敵な

お嫁さんになるんだろうなと思ったりも。

あの少女的なパッケージを拵えて作った人は?

あの当時としては本当に夢のある綺麗な箱でした。

あの頃のちゃこ。見よう見まねでバナナのフリットに挑戦してた。

作るのはバナナの天婦羅です。本当はメレンゲで軽くサクッと衣をまとわせたデザート。

その頃小学生のちゃこ。は衣を忘れて「素揚げ」にしてました。可笑しい。笑う。

恐れもなく皮を剥いてそのままサラダオイルに直接入れたからベトベトです。

今考えても可笑しい。笑える。

当時家で飼っていた柴犬のサブに家族に内緒でサービスしたけど

お鼻をくんくんしつつも、ちっとも食べてくれなかった。サブはわあっんと吠えるだけ。

大好きなバナナは妖怪みたいに姿を変えた。

お鍋の中で転げまわるのを見て悲しかった。

そういうこと思い出したんだよ。でも、もったいないから食べたよ。

黄色のバナナのお菓子から魚肉ソーセージのアメリカンドッグへと挑戦は続いた。

今思い出すけれど、あれは何を狙っていたのかな、、。家族団らん。なの?

姉や妹にほめられたかったのかな、。あの頃の自作のお料理は総てその思いがさせた

ような気がします。日々研究していました。ホットケーキも重曹を入れすぎて苦くて。

お姉ちゃんの蒸しパンと同じ味だった。沢山たくさんお砂糖入れてね、、。

時間もないし、試験日がまじかのなので内容は短めに。

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そのフルーチェにバナナ味があるんだね。うん、

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確かにいろんな種類があるようです。今見たら増えてる。

今ね、最初に食べた苺味のフルーチェの美味しさと、食感を

あの頃の記憶から思い出しながら書いています。

あの頃の教室のお友達も食べて話題騒然だった。

フルーチェは賛否両論だったよ、美味しいと不味いのお話し。

一口食べてゲボしたとか、笑えるものもあった。あの酸味がクセモノだとかいろいろ、、。

「美味しい~よねぇ。」とクラス一のマドンナが言う口元を見ては、是非に食べてみたいと

憧れ的な気持ちになってドキドキしたのも思い出したよ。

でさ、その子の名前が「三都」だって。みさと。

第二子の女の子の名前「みさと」にしたいと。

ついこの間のこと、最近といえば最近。甘くほろ酸っぱい思い出。

バナナにもチョコレートに含まれるフェニルチエルアミンが入ってるのを思い出した。

それは知らなかったでしょ?ね、、。

お祭りの出店で売られてるあのチョコバナナ思い出した。

(ああ、今ね、15:12pm向ヶ丘も嵐です。雷がすごい。)

もちろん、そうんなことは抜きで単純にオイシイよ!

でさ、、今ね急に食べたくなったけれど、作って食べようとおもった。

ええ、バナナがないんだ冷蔵庫にね。予想通り。

のぞいたら買い置きしたパパイヤがあったのでパンにヌテラを塗って食べるよ。

お買い物時間もないしね、妥協することにしたんだ。

そう、バナナが無いよ。いきなり話題はヌテラ。

変な広告が書かれてるんだ。ヌテラ。「サイズが変わりました」だって。NUTELLA

今食べるのはお昼前のおやつ。だよ。

それはもちろんきちんとお昼は食事を取ります。

常日頃、言われてるようにきちんとカロリーを考えてね。

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                              photo by chachaco 5・6、11:05am

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うむ、カロリー訊かれたら無視しようっと。

この後のお昼は野菜スープのみです。予定です。

デブの大好物の炭水化物はパスタ少しだけいれる。

頭を使うから今から食べる甘いものは脳に必要です。

どうせなら、お昼を伸ばしに伸ばして夕方に食べて晩ご飯は抜こう。

決定!決定!後で晴れてテレビを観るために勉強を頑張る!

「やれば出来る!受かると思えば知らない問題は無い!」

眠くなった。ごちそうさまです。

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                        ちゃこ。なんちゃって。

2012年5月 2日 (水)

しるし。

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Mr.Children

しるし

泣いて笑った一年でした。ありがとう。

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うらない。桜。君。

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100%は信じないけれど、50%は相手の心も自分自身も見つめてる。

そうだね、、

毎日の占いで、君の心の実情を知らないままそれを鵜呑みにして行動してた。

今日も意味深な僕だけのための占い。

君のも見る。1つ、2つ、3つ。祈ることばかり。

君の幸せに顔をしかめるばかり。

そこには僕の影は無いからだ。

或る時はその日の占いがドンピシャだったり、一日遅れだったり、

一足速い展開だったりしてる。

大事なもう一つは、、

満月とか、新月の祈り。

その日は自分で状況を良く理解していないと参考にできないし体現できない。

心静かに目を閉じて心を自分と君に向ける。

自分で対策を考えて、それなりのイベントをすることも多いです。

それをしないとそのパワーに翻弄されることが多いです。いい事ずくめではありません。

僕は精神的にも影響を受けやすいです。

不安で不安定で言うことやることがシッチャカメッチャカなのはそのせいだったりもする。

                              今日のおうし座のカード。

08

                               夢や希望の喪失/現実を知る/
                               喜び/温厚/内気/忍耐/
                               興味を失う/無気力/不愉快/
                               手に余る/病気の慢性化/
                               断念/家出/敗北/怠惰/
                               双魚宮の土星(2/19~2/28)

さて、、おうし座。

春うらら。

僕はと言うと、きみが旅立ちの餞別にとくれた写真を眺めてる。

本当はこの写真はイタリアで見てるはずだったんだよね、、。

ふふっ。誰かの声を聞けて御満悦の僕はタロットカードのことなんか忘れていた。

「雨なんかへっちゃら!」

雨なんかへっちゃらだから。

桜がそういうのを君と聞いた今年の春でした。

桜の中でたたずむ君をはじめてみた。

美しく綺麗だった。

坂道を一気に駆け下りる僕を優しい笑顔で待っていてくれた。

またね、今度ね。待ってるよ。

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2012年5月 1日 (火)

夜中すぎに誰かに手を握られて目が醒めた。

身に覚えのある感触だった。

それが温かすぎて胸に痛みを覚えた。

よほど近くにいたせいなのか、そおっと引き寄せたらおとなしく流れてきた。

何時もやる仕草で君の手を揉んでみた。さすってみた。

それは同じ色に戻っていた。

そおっとベッドに招きいれた。

背中から抱き込んできみの髪の香りを胸がパンクするまで吸い込んだ。

それは甘い髪の香りにまじってきみの汗の匂いがした。

干し草のような香りが脳に溢れて急に音を出して流れ続けた。

寂しさに我慢できなくて、

落ちるなみだに『泪』という漢字を当てて思いを満たした。

そこには君の名前とおはようとお休みが満ちてた。

君は優しく僕の名前を呼んでくれた。

そこから僕はすやすやした。

甲にあてがう君の手のぬくもりを感じてた。

今日も眠ろう。

うん。

おやすも。

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