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chachaco

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       今までの記憶のかけらの残像です。    小さすぎる私の心のシャッターですが、、、。

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2013年2月

2013年2月22日 (金)

心がさまよい過ぎて時々何故か無性に誰かの歌をききたくなったり、ひとりで良いから歌いたくなるときがある。ただ大袈裟だけどもマニアックに特定の好きな歌手がいるわけでなくて、自分だけのお気に入りの好きな曲になる。その時の気分に物足りなさを感じたら自然に感情を高ぶらせるよにする。その後で時間が経過していつの間にか自分で曲作りをしている。僕は譜面おこしは出来ないので後に残らない。気に入って口ずさむんですよ。恥ずかしいけれど最終的には一曲仕上がる。それを何度も繰り返す。悲しいとき、嬉しい時々のものが出来上がる。僕は貴女のように素敵な歌を沢山は知らないんですけれど、その歌を歌いたい気持ちはとても分かります。何より、その一曲、一曲が生まれた素晴らしさと運命に涙してしまう感動が存在するからだ。歌手。歌手として、とても尊敬します。いま偶然に隣で暮らしている90才になる一人暮らしのおばあちゃんの部屋から、アベマリアが流れて来ましたよ。いろんな作曲家が書いてますが名前がうろ覚えです。でも、その時々の思いがそれぞれオリジナルのアベマリアを思い起こさせるんです。僕が一人で此処に住むようになり、アンティーク店で一枚のマリア像の油絵を購入し、それを部屋に飾り祈ることをし始めた日から人生が変わったことを思う。僕に特段の信仰があった訳ではないですが、奇跡はあるんだと何度か体験をした。最たる奇跡。大事。三月。その三月にはよいよご卒業ですね、本当におめでとうございます。コンサートにまたお邪魔します。また何時もの座席にてあなたが幸せそうに歌う姿をま見守ります。
あなたが以前におっしゃった言葉。今でもそのようにあなたは春を満喫されてますか?後悔はされてませんか。僕は今日もまたあなたを含めた様々な幸せを頭に思い描きます。感謝します。ですからね、僕はいつも心がポカポカ温かいですよ。あなたのせいで苦しんだり悲しんだりしていませんからね。出逢えたことに感謝しています。
また電話を下さいね。
叶わないかも知れませんが、大勢の方にも素晴らしい「春」が訪れんことをお祈りします。
また、東北の被災された皆様の幸せを私なりに御祈りさせていただきます。
みなさまに心安き春が訪れんことを。
春よこい。早く来い。

2013年2月12日 (火)

非通知

日曜日の朝はお洗濯してからテレビを見た。
9:51amに携帯電話が鳴った。
出ようとしたら切れた。
非通知だった。
あなただろうか。
風邪は治りましたか?
3月も楽しみにしています。頑張って春に望みます!
徹より

2013年2月10日 (日)

後悔なんて何もない

今日が新月だというのに昨晩は元の自分に戻ったような感じだった。
心があばれた。
伝えたくて使った言葉が
毒を含んだ気がする。

身も心も捧げた人。

それはどういうような意味なのか深さ具合を考えたら、またまた自分の幼稚な性格に結局はあげたくない男らしからぬ情けない呻き声をあげる始末。
ただ、以前ならそれは猜疑心からだが、今回は心に浮かんだままの言葉だった。言いたい事は闇に葬り去らずに、まずは伝えたいと思った。誰の為かはわかりきっている。自分が可愛いだけなのだ。でも卑下はしていない。好きだから。
前より一層思いは透き通り無垢なものだと感じたからだ。
なにより説明がつく。
越えられない思いはあるのだから。
それを優しく包み込むだけしかないよに。
新月に祈って誰かを思う。
会いたい。
そこに笑顔が無いことだけが少し重みをふくむ。
笑顔になれない。
僕は笑顔で誰かと過ごしたいと振り撒いた君を知っている。
顔を会わすたびに笑顔の君。
それを祈ろう。
新月の祈り。
まずは僕が。
君に会うたびに笑顔に。
そうしながら深めていく。
身も心も捧げたくてずうっと。
おはよう。
ごめんね。

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